令和8年4月から新契約方式に移行
各種様式集
令和8年4月から変更の新契約方式に関する各種様式は以下のとおりです。
1.リーフレット(発注者様向け) (1373KB) |
2.リーフレット(会員向け) (581KB) |
3.シルバー人材センター利用規約 (506KB) |
4.会員業務就業規約 (665KB) |
5.請求書変更(ひな形) (490KB) |
変更にあたっての留意事項
❶各種様式集内「リーフレット」のとおり、三者間の包括契約により「シルバー人材センター利用規約」および「会員業務就業規約」に基づき、発注者と会員の間に直接的な契約関係が生じる形式となります。
❷発注者様におかれましてはご利用にあたって、各種様式集の「3.シルバー人材センター利用規約」および「4.会員業務就業規約」を必ずご確認ください。
❸就業する会員は個人事業主(フリーランス)です。
❹発注者様(お客様)は、フリーランス法上の「業務委託事業者」となり、発注者様と就業する会員との間で消費税の課税関係が生じます。
❺これにより、発注者様(お客様)は、料金のうち会員の就業に係る会員業務委託料に含まれる消費税額分を仕入税額控除することができず、その分税負担が生じる場合があります。※ただし、発注者様が個人や家庭、市の一般会計の事業、簡易課税制度(年間課税売上高5千万円以下)を選択している場合は税負担はありません。※請求書は各種様式集の「5.請求書変更(ひな形)」をご覧ください。
❻これまでどおりセンターが業務をお受けし、会員がその業務を行う実務的な手続き等に変更はありませんのでご安心ください。
